賃貸物件において、脱衣場など水まわりの床は特に傷みやすい箇所です。入居者の退去後、「一部だけ劣化してしまった床、どう補修しようか」とお悩みの管理会社様も多いのではないでしょうか。水による劣化は放置するとさらに広がってしまうため、早めの対応が大切です。ただ、全面張り替えとなるとコストも時間もかかりがち。「必要な部分だけをスピーディに直したい」というニーズに、ハウスメンテ沖縄はしっかりお応えしています。今回ご紹介するのは、お風呂場の脱衣場の床にて、水で劣化した部分のみを塩ビタイルで重ね張り補修した事例です。Before既存の床を撤去せず、上から新しいタイルを施工することで、工期も費用も大幅に圧縮。部分補修でありながら、見た目も自然に仕上げることができました。Afterハウスメンテ沖縄は、沖縄県内で15年以上の実績を持ち、賃貸物件から高級マンションまで幅広く対応しています。スピーディな施工を心がけ、急ぎの原状回復工事にも柔軟に対応可能です。脱衣場などの床補修でお困りの際は、ぜひお気軽にご相談ください。